880円で週1回郵便物転送【バーチャルオフィス1】

GMOオフィスサポートの660円のバーチャルオフィス|他社と徹底比較

GMOオフィスサポート比較記事

Pocket

GMOオフィスサポートのバーチャルオフィスにこんな疑問はありませんか?

  • 他社との違いを知りたい
  • GMOがおすすめな人を知りたい
  • プラン内容を比較したい

この記事ではこれらの疑問に答えるとともに、
GMOオフィスサポートを利用するメリットやサービス内容を紹介します。

宅建士、仲介会社勤務

著者:やっち

100以上のバーチャルオフィスを分析

バーチャルオフィス比較サイト運営中

仲介業者の経験を元に、バーチャルオフィスを徹底的に分析。 効率よく、他社と比較しながらバーチャルオフィスを探せるサイトを運営。

※金額は全て税込み表示をしています。
※細は必ず公式HPをご確認ください。

キャンペーン情報
こちら

キャンペーン情報

GMOオフィスサポートでは
今なら新規契約者は初年度基本料金3か月分無料!
契約はキャンペーン期間中に!

\ 初年度3か月分無料 /

/ 初期費用0円! \

記事の概要

東京の格安バーチャルオフィスを知りたい人へ

もっと東京の格安バーチャルオフィスが知りたいなら、まとめ記事をチェックしてみましょう。
仲介業者目線で100社以上チェックし、厳選したバーチャルオフィスを比較することができます。

GMOオフィスサポートの基本情報

会社情報、プラン情報

まずは、GMOオフィスサポートのプラン内容や会社情報を紹介します。
自分が使用したいサービスがあるかどうか、確認しましょう。

評判・口コミへとぶ

概要

サービス内容料金

最安値プラン
660円/月~

法人登記
最安プラン不可※プランアップで可能
1,650円/月~

利用用途
法人・個人
どちらも


店舗数
11か所

郵便物受取
最安プランで不可※プランアップで可能
1,650円~

郵便者到着連絡
無料写真で通知は+1,100円/月


郵便転送
最安プランで不可
※プランアップで可能
1,650円~

電話転送
提携会社紹介

電話発着信
提携会社紹介

会議室
あり提携会社の割引券

有人受付
なし

FAX
なし

初期費用
なし

拠点情報

駅歩法人登記郵便物手渡し受取
渋谷渋谷駅3分
新宿新宿駅8分渋谷オフィスでの受け取り可
青山外苑前駅3分渋谷オフィスでの受け取り可
銀座東銀座駅2分渋谷オフィスでの受け取り可
秋葉原秋葉原駅3分渋谷オフィスでの受け取り可
横浜横浜駅9分渋谷オフィスでの受け取り可
名古屋名鉄名古屋駅6分
大阪・梅田大阪駅4分
京都オフィス京都駅7分大阪・梅田オフィスで
受け取り可能
福岡・博多博多駅7分不可
福岡・天神西鉄福岡(天神駅)1分不可
やっち
やっち

拠点によって郵便物の受取条件が異なるので注意。

料金プラン

GMOオフィスサポートの料金プランは郵便物の転送頻度によって変わります。
660円~2,750円/月のプランがあります。

住所
仕様
法人
登記
郵便物
転送
LINE
郵便通知
事業計画書
フォーマット提供
660円/月なし
1,650円/月月1回
2,200円/月隔週
2,750円/月週1回
やっち
やっち

住所使用だけ660円は安いのかどうか?という疑問に対しての答えは「安い」です。
バーチャルオフィス業界では、住所に郵便物転送がセットになったプランが多く、相場は2,000円~といったところ。
GMOオフィスサポートはかなり安いです。

オプションとその他サービス内容

GMOオフィスサポートではオプションで03から始まる電話番号で発着信ができたり、郵便物が届いたら写真で確認できるものがあります。

GMOオフィスサポートのオプションでできること

サービス内容金額
03など市外局番入りの固定電話番号を取得1,078円/月~
郵便物を写真でお知らせ1,100円/月
郵便物都度転送550円/通
速達、書留転送※郵便物転送プラン加入者は必須660円/通
不在票通知※郵便物転送プラン加入者は必須220円/回
やっち
やっち

郵便物は、できれば写真で確認できた方がいいです!
テキストで「レターパック 発送元:〇〇(株) 書類」等と書かれても、DMなのか分かりにくいそうです。
「開封して中身を確認してほしい」という場合でも、バーチャルオフィスでは郵便物の開封作業はできません。

ビジネス支援サービス

GMOオフィスサポートはビジネス支援サービスも充実。
本格的にバーチャルオフィスをビジネスの拠点として稼働させたい方にも役立つサービスが揃っています。

  • GMOあおぞらネット銀行と情報提携
  • 事業計画書フォーマット提供
  • 会計サービス提供
  • 電子印鑑のご紹介(導入件数NO.1の電子印鑑サービス)
  • ドメイン・メールアドレス提供
  • 固定電話番号のご案内(アプリ「03PLUS」)
  • 貸しワークスペースのご案内
  • 法人設立用印鑑セットの提供
  • 法人設立代行のご案内(代行費40%オフ)
  • 名刺提供(名刺を利用しやすい初期費用なしの小ロットで発注可
  • ビジネスクレジットカード作成(セゾンカード、三井住友カード)

契約情報

料金など
初期登録費用0円、デポジットなし
契約期間12ヶ月~
契約にかかる時間最短即日
支払方法クレジット決済の一括前払い
解約更新日の40日前までに連絡
※途中解約不可(返金なし)
やっち
やっち

GMOオフィスサポートは初期費用が0円です。
契約時に支払うのは前払いの月額料金だけです。
他社では入会金や事務手数料といった名目で初期費用がかかり、安くて3,000円、高いと20,000円をこえるオフィスもあります。

申し込み方法と審査方法

GMOオフィスサポートの審査はバーチャルオフィスの中でも最も早く、利用開始が「最短即日」可能です
下の画像をご覧ください。
個人と法人で提出書類が異なりますが、どちらも最短即日で利用可能です。

GMOオフィスサポート 個人の申し込み方法
GMOオフィスサポート公式HPより
GMOオフィスサポート 法人の申し込み方法
GMOオフィスサポート公式HPより

GMOオフィスサポートのメリットとデメリット

メリット・デメリット

ここからはGMOオフィスサポートの特徴、他社との違いを紹介していきます。
プラン、サービス内容の紹介だけでなく、同プランで他社との比較もできます。
1社に絞らず、複数のバーチャルオフィスで見比べましょう。

デメリット

おすすめな人・損する人へ

貸会議室がない

GMOオフィスサポートには貸会議室がありません。


そもそも打ち合わせや会議がない人には問題ないのですが、バーチャルオフィスの貸会議室の利用も考えている方にはGMOオフィスサポートはあまりおすすめできません。

バーチャルオフィスに貸会議室があると以下のようなメリットがあります。

  • 会員価格でお得に利用できる
  • 顧客を名刺の住所に招いて商談ができる

お得さはもちろん、バーチャルオフィスという事に対して不信感をもった相手に実在する部屋で商談をすることで、プラスの印象を与えることも可能です。

また、毎回違う会議室を予約すると、毎回使い方や設備が異なり対応が手間です。

もし商談や教室などで会議室を利用する頻度が高いなら、貸会議室のあるバーチャルオフィスを選ぶことをおすすめします。

ネットショップ向けとはいえない

GMOオフィスサポートでは「転送なしプラン」という、住所レンタルだけのプランがあります。
月額660円と格安ではありますが、一切の郵便物が転送されません。


そのため、返品物や郵便物が届いた場合は。郵便物受け取り可能なプランに変更手続きしないと破棄されてしまいます。

もしネットショップ運営でバーチャルオフィスを利用したいならNAWABARIがおすすめです。
NAWABARIはネットショップに特化したバーチャルオフィスです。

ネットショップ特化!

初期費用0円!

他社と比較したい人へ

NAWABARIが気になるけど他社と比較したい。
そんな人はNAWABARI比較記事をチェックしましょう。
料金プランの比較だけでなく、キャンペーン情報、注意点も分かります。

メリット

デメリットへとぶ

150gまでの郵便物転送料金が安い

GMOは郵便物に関わる料金が安いです。
150gまでの郵便物は転送料金が無料。

これがバーチャルオフィス業界でどれだけ安いのか、調べてみました。

GMOオフィスサポート150gまで無料
A社手数料220円+郵送料実費
B社330円/回
C社550円/回
150gまでの郵便物転送料金の比較表

バーチャルオフィスでは、郵便物転送は重さに関係なく手数料220円~というのが一般的です。

週1回の転送の場合、月4回転送すると最低でも手数料だけで880円かかります。

やっち
やっち

他社のインタビューで、担当者の方が「GMOオフィスサポートさんが150g以下の郵便物転送無料をどうやって実現しているのか分からない」と嘆いていました。他社では基本料金を3,000円以上にしてやっと「郵便物転送無料」というパターンが多いです。

郵便物150gってどれだけの量?

内容物封筒重量/1通基本料金内の数
ハガキ約6g25通
A4の紙5枚角2形約38g3〜4通
A4の紙5枚長3形約27g約5通
GMOオフィスサポート公式HPより
やっち
やっち

150gの郵便物量は意外と多いと感じませんか?
GMOでは、約86%の人が追加料金の発生なく利用しているそうです。

初期費用が0円

GMOオフィスサポートは初期費用0円です。
保証金もかかりません。

バーチャルオフィスは1,000円の格安バーチャルオフィスでも初期費用が5,000円以上かかることもよくあります。

通常の事務所と比較すれば5,000円はかなり安いとはいえ、お試しで利用するにはハードルが高い金額です。

やっち
やっち

初期費用が無料のGMOオフィスサポートは「バーチャルオフィスを試してみたい」人にもハードルが低いバーチャルオフィスの1つです。

GMOあおぞらネット銀行との情報連携が便利

GMOオフィスサポートの最大の魅力とも言えるのがGMOあおぞらネット銀行と提携していることです。

運営元が多事業展開しているGMOだからこそのサービスです。

バーチャルオフィスで法人登記をして口座開設もしたいという場合、銀行提出用の資料を揃える必要があり、これがまた手間と時間がかかります。

一方、GMOオフィスサポートを利用すれば、マイページ経由でGMOあおぞらネット銀行に申し込むことで登録情報の一部が連携されます。


参考:三菱UFJ銀行の法人口座開設時の必要書類
(長いので気になる方だけチェックしてみてください)

三菱UFJ銀行の法人口座開設必要書類

■必須の必要書類:原則として原本での確認。

  • 履歴事項全部証明書(発行から6カ月以内)
  • 法人の印鑑証明書(発行から6カ月以内)

取引担当者の「公的な本人確認資料」は下記のいずれかが必要。

  • 運転免許証
  • 旅券(パスポート)
  • 個人番号カードなどの「公的確認資料」

■必要に応じ、提出が必要な書類

  1. 会社案内、製品、パンフレット、お取引さま向けご提案書、見積書、注文書、仕様書等
  2. 事業の実施自体に各行政機関等の許認可・届出・登録等が必要な業種の場合は完了済であることを確認できる資料(法人名義にて有効期限のもの)
  3. 実質的支配者を確認できる資料(実質的支配者リストの写し、株主名簿、有価証券報告書、本人確認書類等)
  • 委任状
    取引担当者さまが、法人の代表権を持たれていない場合に「法人からの口座開設を委任されていること」を確認させていただきます。以下5点を充足させた書類が必要です。

【記載事項】

  • 依頼者名(法人名、肩書・代表者名、法人住所)
  • 来店者名
  • 依頼内容(取引内容)
  • 日付
  • 法人の実印の押印

在留カード(代表者さまないし取引担当者さまが外国籍の場合、その方の在留カード)

法人登記なし、郵便物転送なしなら660円

これまでGMOオフィスサポートは最安値が990円でした。

他社でも同サービス内容で880円~990円という同価格帯のサービスがあり競合していました。

ところが!990円→660円に価格改定!

500円台の格安バーチャルオフィスも存在しますが、サービス内容が手薄だったり運営の安定性ではどうしても不安な部分がありました。

そこに600円台の優良企業GMOが運営するバーチャルオフィスが誕生。

これは他社にとって脅威のプランともいえます。

やっち
やっち

500円以下の超格安バーチャルオフィスも存在しますが、格安にできる理由がはっきりしないものもあります。
GMOオフィスサポートは運営元が超大手のGMO。
安心して利用することができます。

都内屈指の格安660円~

基本料金3ヶ月分無料キャンペーン中!

GMOオフィスサポート利用者へのアンケート結果

評判・口コミ

今回、クラウドワークスで実際にGMOオフィスサポートを利用している人にアンケートを実施。
全員が満足度が高く、サービスの質の高さが分かりました。

アンケート概要

アンケート概要
  • 調査方法:クラウドワークスで、4人を対象にアンケートを実施。
  • 調査対象:今現在GMOオフィスサポートを利用している方
  • 実施日:2023年3月14日

アンケート内容

  1. 契約プラン
  2. 契約継続期間
  3. オプション「写真でお知らせ」は利用していますか?
  4. 郵便物転送で追加料金を支払うことはありますか?
  5. GMOオフィスサポートでの法人登記の有無
  6. バーチャルオフィスを理由に取引先に悪い印象を持たれた経験の有無
  7. サービスを利用しての満足度

GMOオフィスサポートアンケート結果

アンケート項目平均
契約継続期間1年未満
オプション「写真でお知らせ」の利用者4人中1人
郵便物転送で追加料金がかかるかほとんどかからない
GMOオフィスサポートでの
法人登記
登記している人:4人中3人
バーチャルオフィスを理由に
取引先に悪い印象を持たれた経験の有無
なし
サービスを利用しての満足度
※5段階評価

レビュー

レビュー
Hさん:ライター
総合評価
 (4)
  • 契約プラン:月1転送プラン(月額1,650円)
  • 契約継続期間:1年未満
  • オプション「写真でお知らせ」の利用の有無:利用していない
  • 郵便物転送での追加料金:ほとんどかからない
  • 法人登記の有無:法人登記した
  • バーチャルオフィスが理由で悪い印象を持たれた経験: 経験はない
  • 満足度評価の理由

銀行口座の開設手続きをスムーズに済ませることができます。金融機関で事業用の口座を開設手続きする際に、住所がバーチャルオフィスであることで開設手続きが不利になるというケースがあります。その点においてGMOオフィスサポートでは、グループ会社であるGMOあおぞらネット銀行と情報提携をしていることで有利かつスムーズに開設手続きを進められます。

Yさん:在宅ワーカー
総合評価
 (4)
  • 契約プラン:転送なしプラン(月額660円)
  • 契約継続期間:1年未満
  • オプション「写真でお知らせ」の利用の有無:利用していない
  • 郵便物転送での追加料金:利用していない
  • 法人登記の有無:法人登記していない
  • バーチャルオフィスが理由で悪い印象を持たれた経験: 経験はない
  • 満足度評価の理由
Yさん
Yさん

月額使用料がとても安いので気軽に利用できること、打ち合わせの際に必要な会議室の確保が直ぐにできるようになったことが高い満足度になっています。
それと、都内を中心に選べるオフィス住所が多く用意されている点もかなり魅力的に感じました。

Tさん:営業
総合評価
 (5)
  • 契約プラン:週1転送プラン(月額2,750円)
  • 契約継続期間:1年未満
  • オプション「写真でお知らせ」の利用の有無:利用している
  • 郵便物転送での追加料金: ほとんどかからない
  • 法人登記の有無:法人登記した
  • バーチャルオフィスが理由で悪い印象を持たれた経験: 経験はない
  • 満足度評価の理由
Tさん
Tさん

法人を立ち上げ、オフィスを構えるまでの間、こちらのサービスを利用しました。
郵便物の転送だけでなく、銀行口座の開設や会計ソフトもパッケージ化されており、法人設立に必要な雑務を効率的に進められたので、大変感謝してます。

Kさん:男性
総合評価
 (5)
  • 契約プラン:月1転送プラン(月額1,650円)
  • 契約継続期間:1年未満
  • オプション「写真でお知らせ」の利用の有無:利用していない
  • 郵便物転送での追加料金: ほとんどかからない
  • 法人登記の有無:法人登記した
  • バーチャルオフィスが理由で悪い印象を持たれた経験: 経験はない
  • 満足度評価の理由
Kさん
Kさん

経費削減に大きく繋がっていてとても満足しています。場所も利用でき電話や郵便物など秘書や事務員のかわりもしてもらってるのでとても安く感じています。全国の様々な場所でレンタルしていますが支店かわりの様な利用をしています。大満足です。

アンケート結果まとめ

GMOオフィスサポートの利用者の満足度は高く、5段階評価で平均4.5という結果になりました。
GMOあおぞらネット銀行との連携サービスに便利さを感じる方が多いようです。

また、郵便物転送手数料がほとんどかからないという結果には驚きました。
バーチャルオフィスでは、月額基本料金以外にも郵便物転送手数料が発生するのが普通です。

やっち
やっち

GMOオフィスサポートでは100gまでの郵便物転送が無料となっており、ほとんどの人が追加料金が発生することなく利用しています。

GMOオフィスサポートがおすすめな人、おすすめできない人

おすすめな人、おすすめできない人

ここで、GMOオフィスサポートのメリット、デメリット、プラン内容から「おすすめな人とおすすめできない人」を理由とともに紹介していきます。

おすすめできない人

  1. 東京の住所にこだわらない人
  2. 住所だけ借りたい人

東京の住所にこだわらない人

バーチャルオフィスの住所は東京以外でもいい。
そんな方にはもう少し安いバーチャルオフィスがあります。
それが和文化推進協会のバーチャルオフィス。

住所は京都市、郵便物受取・転送・電話代行がついて550円/月という破格のバーチャルオフィスです。

さらに、条件をみたせば初年度が無料になります。

550円の格安

個人なら初年度無料のチャンスあり!

他社と比較したい人へ

和文化推進協会を他社と比較したい人は和文化推進協会比較記事をチェックしましょう。
料金プランの比較だけでなく、METS OFFICEの注意点も分かります。

ネットショップ用に住所を借りたい

ネットショップ運営で住所だけ借りたい人には、GMOオフィスサポートよりもう少し安いバーチャルオフィスがあります。

もちろんGMOオフィスサポートを契約してネットショップ運営をすることは可能ですが、GMOオフィスサポートに返品物が届く可能性があることを考えると、660円ではなく1,650円以上のプランを利用することになります。

こちらのGMOオフィスサポートのプラン表をご覧ください。
郵便物の受取に対応可能なのが、1,650円以上のプランということが分かります。

住所
仕様
法人
登記
郵便物
転送
LINE
郵便通知
事業計画書
フォーマット提供
660円/月なし
1,650円/月月1回
2,200円/月隔週
2,750円/月週1回
GMOオフィスサポートのプラン

1,650円でも十分安いのですが、ネットショップ運営者におすすめしているのがNAWABARIです。
いち早くネットショップ特化のプランを出している格安バーチャルオフィスです。

ネットショップ特化!

初期費用0円!

他社と比較したい人へ

NAWABARIが気になるけど他社と比較したい。
そんな人はNAWABARI比較記事をチェックしましょう。
料金プランの比較だけでなく、キャンペーン情報、注意点も分かります。

おすすめな人

  1. 郵便物が少ない人
  2. 法人口座開設を考えている人

損する人へとぶ

郵便物が少ない人

「全く郵便物が届かないわけではないが、量は多くない」
そんな人にGMOオフィスサポートはおすすめです。

とくに法人利用していると、何カ月に1回税務署からの書類がバーチャルオフィスに届くなど、このパターンにあてはまるかと思います。

こちらの表をご覧ください。
月1回の転送で良ければ、GMOオフィスサポートは1,650円で利用することができます。

プラン名月額(税込)
月1転送プラン1,650円
隔週転送プラン2,200円
週1転送プラン2,750円
GMOオフィスサポートのプラン

他社では以下の郵便物料金が一般的です。

  • 毎週転送
  • 転送のたびに手数料+切手代で約300円


1通だけ毎週転送されるにも、1か月で約1,200円も郵便物にお金をかけることになります。
いくら基本料金が安くても、郵便物にこれだけのお金がかかってはお得感が薄れます。

やっち
やっち

GMOなら月1回という頻度が選べる上に、150g以内の郵便物転送は無料。
実際、約86%の人が郵便物に追加料金を払うことなく利用しているそうです。

法人口座開設を考えている人

GMOオフィスサポートの特典で魅力的なのはGMOあおぞらネット銀行への情報提携。

バーチャルオフィス申し込み時の情報の一部が銀行側と連携されるため、一般的な口座開設作業よりも楽です。

他のバーチャルオフィスでもGMOあおぞらネット銀行での口座開設をすすめているなど、バーチャルオフィス利用者にはGMOあおぞらネット銀行は人気です。


確実に口座が開けるというわけではありませんが、すでに多くのバーチャルオフィス利用者がGMOあおぞらネット銀行で口座開設しています。

やっち
やっち

口座開設といえば、多くの資料をそろえるだけでも大変!
GMOオフィスサポートならバーチャルオフィス申し込み時の情報を口座開設でも使えるので
時間が節約できます。

バーチャルオフィスとは

バーチャルオフィスとは?

ここでバーチャルオフィスについておさらいします。
すでに把握している方は次の「よくある疑問・質問へ進みましょう。

次>よくある疑問・質問

バーチャルオフィスとは「住所だけ借りる」

これまで、自宅住所を仕事に使いたくない場合は事務所契約をするのが当たり前でした。
しかし、初期費用だけでなく固定費がかなりかかるのが事務所契約。

ただ仕事用の住所があればいいのに、月数万円も払うのはもったいない。

この問題を解決すべく登場したのがバーチャルオフィスです。

1つの住所を複数人でシェアすることで、1,000円以下で仕事用の住所が手に入ります。

バーチャルオフィスのメリット

  • 一等地の住所が格安で利用できる
  • 固定電話番号の取得が可能
  • とにかくコスパがいい

通常の事務所を契約する場合と比較して、とにかく安いです。

バーチャルオフィスによっては、固定電話番号が取得できたり、貸会議室があったりと
様々なサービスを追加することもできます。

どんな人に向いている?

  • インフルエンサー
  • ネットショップ運営者
  • ブロガー
  • アーティスト
  • 司会業、講師業
  • ライター
  • フリーランス

上記の職業の人以外でも、
「仕事用の住所が欲しい人」にバーチャルオフィスはおすすめです。

違法性はある?

バーチャルオフィスを利用することは違法ではありません。
すでに多くの人が利用し、法人登記している人もいます。

士業の利用者もいます。

ただ、審査が緩いバーチャルオフィスの場合は犯罪利用されている可能性があるため
書類審査や面談があるバーチャルオフィスを選びましょう。

よくある疑問・質問

よくある疑問・質問
GMOの疑問・質問に答えます!

審査はあります。申し込み時に提出した本人確認書類を元に審査されます。最短即日で結果がでます。
面談はありません。

簡易書留の受取も可能です。
簡易書留での転送になります。(660円/通)

運営元が有名なバーチャルオフィスとしてGMOとDMMがよく挙げられます。
2社は競合していますが、

  • DMMは最安プランで「ネットショップに関係した者だけ転送可」
  • GMOは最安プランでは郵便物受取・転送不可

となっています。
GMOは150g以内の郵便物転送が無料などの魅力があります。

GMOのサービスではありませんが、03plusというスマホで固定電話番号を取得できるサービスを紹介してもらえます。

口座開設は可能です。
特にGMOはGMOあおぞらネット銀行と情報連携が可能で、スムーズに口座開設ができます。

業界最安値はMETS OFFICEの270円のプランです。

郵便物受取・転送不可のプランですが、住所レンタルだけなら270円で可能です。

まとめ

まとめ

GMOオフィスサポートは東京一等地の住所が660円から利用できるというコスパの良いバーチャルオフィスです。

さらに、グループ会社であるGMOあおぞらネット銀行との情報連携によりスムーズな口座開設が可能。

すでに多くの人が法人口座を開設しています。

都内の格安バーチャルオフィスを探しているなら候補に挙がってくる一社です。

キャンペーン情報
こちら

キャンペーン情報

GMOオフィスサポートでは
今なら新規契約者は初年度基本料金3か月分無料!
契約はキャンペーン期間中に!

\ 初年度3か月分無料 /

/ 初期費用0円! \